乾燥肌だと思ったら、インナードライだった
福岡・平尾の韓国肌管理サロンで解決
保湿しているのに、肌の内側がつっぱる。テカリもあるのに、乾燥も感じる。
それは「乾燥肌」ではなく「インナードライ」かもしれません。
福岡市南区平尾・高宮エリアの美容看護師によるプライベートサロン「Glow skin design」がご紹介します。
インナードライとは
インナードライとは、肌表面は皮脂でうるおって見えるのに、肌の内側(角質層)の水分が不足している状態です。
乾燥肌と違い、テカリやベタつきを併せ持つため、ご自身では気づきにくいのが特徴です。
こんなサインはありませんか
- スキンケアを重ねても、時間が経つとつっぱる
- Tゾーンはテカるのに、頬は粉をふく
- 化粧のりが日によって大きく変わる
- 肌がくすんで見える日が増えた
なぜ内側の水分が不足するのか
過剰な洗浄や、油分だけを補うスキンケア、乾燥した環境などが積み重なると、肌は「これ以上水分が逃げないように」と皮脂の分泌を増やします。
その結果、表面はうるおって見えても、内側の水分バランスは崩れたままになってしまいます。
当店でのアプローチ
油分を足すだけのケアでは、インナードライは根本的に整いません。
当店では、水玉リフティング(HiLDM)で振動により血流を促しながら水分バランスを整え、高周波で肌の土台を引き締めるケアを組み合わせています。
「保湿しているのに乾く」感覚が続いている方こそ、肌の内側からのケアを見直すタイミングです。
インナードライは、正しいアプローチを知らないまま我慢してしまいがちな肌悩みです。
福岡市南区平尾・高宮、西鉄平尾駅徒歩3分の完全予約制サロンで、肌の内側からのケアを一緒に始めませんか?


