skin care note
福岡平尾でハリ・たるみケア|高周波と水玉リフティングで肌質から整える
「以前より輪郭がぼんやりしてきた気がする」「ほうれい線が気になり始めた」——そんな変化を感じたとき、どこに相談すればいいか迷っていませんか。この記事では、ハリ・たるみが起こる仕組みと、GSDが提供する2つのアプローチについてお伝えします。
なぜハリが失われるのか
肌のハリを支えているのは、真皮層のコラーゲンやエラスチンです。これらは20代をピークに年々産生が落ち、30代以降は目に見える変化として現れやすくなります。
さらに、表情筋のこわばりや血行不良、むくみが重なることで、顔全体の輪郭がぼんやりと重たく見えることがあります。「一時的なたるみ」なのか「構造的な変化」なのかによってアプローチは異なりますが、GSDでは初回カウンセリングでお肌の状態を丁寧に確認してからケアを組み立てます。
たるみには「むくみ由来」と「コラーゲン減少由来」があります。GSDでは、その日のお肌のコンディションに合わせて施術内容をオーダーメイドしています。
GSDで使う2つのアプローチ
Approach 01
高周波(RF)
高周波は皮膚の深部に熱エネルギーを届け、コラーゲン産生を促すアプローチです。施術直後から肌が引き締まったような変化を感じやすく、継続することで肌のハリ感が整っていきます。GSDではお肌の状態に合わせて出力・当て方を調整しながら使用しています。
Approach 02
水玉リフティング(高密度超音波)
水玉リフティングは、高密度の超音波エネルギーを使い、肌の深部に直接アプローチする施術です。針を使わず、肌表面を傷つけることなくケアできるため、ダウンタイムを気にされる方にも受けていただきやすい施術です。むくみの排出を促し、フェイスラインをすっきり整える効果も期待できます。
2つを組み合わせる意味
高周波が「深部から熱でコラーゲンを活性化する」のに対し、水玉リフティングは「超音波で肌内部に直接アプローチする」という異なる働きを持っています。
GSDではこの2つを、その日のお肌の状態を見ながら組み合わせることで、ハリ・たるみに対してより多角的にアプローチすることができます。どちらか一方ではなく、肌の土台から整えることを大切にしています。
こんな方へ
- 輪郭がぼんやりしてきた気がする
- ほうれい線・マリオネットラインが気になる
- 朝のむくみが取れにくい
- フェイスラインを整えたい
- 針を使わない施術を探している
- 美容医療の前に、まず肌の土台を整えたい
GSDでの施術について
GSDでは、決まったメニューを提供するのではなく、カウンセリングでお肌の状態・ライフスタイル・ご予算を確認しながら、その方に合った施術内容を組み立てます。
美容看護師の知見をベースに、韓国式肌管理の技術を組み合わせたケアを、1日1〜2名のプライベートな空間で提供しています。
GSDの施術について詳しくは、 韓国式肌管理の記事や なぜ一日限定なのかの記事もご覧ください。
初回は「トーンアップ相談」として、お肌の状態確認とカウンセリングから始めます。まずは相談だけでも構いません。
福岡市平尾 / 完全プライベートサロン
美容看護師によるオーダーメイド肌管理



